Q&A よくいただく質問集

保護者様編
Q:「どのような授業形態ですか?」
A:「講師1名に対し生徒さん3名までの個別指導形式をとっています。同時間に着席している生徒さんは学年もばらばらになることが多くなります。同学年でも科目や履修内容は全て個々別々となります。」
Q:「曜日・時間帯は選べますか?」
A:「習い事や、クラブ、部活動の予定に合わせてご自由にお選びいただけます。ただ曜日と時間帯によっては座席と講師に余裕のないところもございますので、その場合はご希望通りの日時を指定頂けない場合があります。」

授業時間割

Q:「何分授業ですか?」
A:「小学生1~3年生は45分授業と60分授業が、中学生4年生~6年生は60分授業とと90分授業が選択できます。中学生以上は90分授業が原則です。テスト対策講習や期別講習時は120分授業を選択することもできます。」

小学生クラス

中学生クラス

高校生クラス

Q:「科目は選べますか?」
A:「中学生は英数国理社の5教科から選択できます。その他の学年は下記をご参照ください。」

Q:「1回の授業で複数の科目を受講することはできますか?」
A:「原則1回の授業で選択できる科目は1教科となります。小学生の90分授業や中高生の120分授業などは2教科まで履修することができます。あくまで原則ですのでニーズには極力お答え致します。」
Q:「途中で科目や授業回数・時間の変更はできますか?」
A:「はい。随時変更可能です。週回数やコースの変更により月謝に変更が出た場合は翌月に差額分をご請求、もしくは翌月月謝から相殺致します。
科目を変更された場合、教材費が発生することもあります。」
Q:「授業料以外にかかる費用はありますか?」

A:「基本授業料以外にかかる費用としては下記のものがあります。」

教室維持費
毎月、基本月謝とともにかかる費用となります。
入塾金
初回のみいただいております。
年間教材費
初回もしくは、年度の変わり目に年1回かかる費用です。選択する科目数や学年等により変動します。
講習費
春・夏・冬期講習やテスト対策講習を受講された場合、発生します。
受験料
模擬試験や検定を受けられた場合、発生します。
イベント参加費
塾内イベントにご参加された場合、発生することがあります。

料金体系

Q:「5教科全部やりたいのですが。」

A:「週1~2回の授業では全科目をサポートさせていただくことは難しいです。

3回以上ご受講いただくか、空いた時間に積極的に自習に来ていただければ我々がお手伝いできることも増えてまいります。

また、宿題で受講していない科目をお出しすることも可能です。」

Q:「今学校で習っているところより復習をお願いしたいのですが。」
A:「原則、通常授業は学校進度に合わせて授業を進めます。夏休みや冬休みなど学校進度が停止する時期には前に遡って復習を最優先することができます。また学校がある時期でも復習を優先させたほうが効果的だと判断される場合、こちらから提案させていただくこともあります。」

期別講習

Q:「自習席は使えますか?」

A:「はい。塾生は自習席を自由に使用できます。春・夏・冬期講習やテスト対策講習のみを受けられる方は使用できる期間が限定されます。

尚、使用時は自習席掲示のルールを順守し利用してください。また、テスト期間中は混雑が予想されるため、予めの予約をおすすめいたします。
テスト期間中は22時以降の自習席の利用が可能です。但し、中学生以下は必ず保護者様のご同意がある場合のみとさせていただきます。

高校生以上は自習席のみ利用することも可能です。」

フリーコース

Q:「授業を休んでしまった場合はどうなりますか?」

A:「授業をお休みされた場合、その授業を翌日以降にお振替致します。欠席の連絡が当日の場合でも振替申請を受け付けておりますが、できるだけ早くご連絡くださるようお願いいたします。

また、授業の欠席事由が不適当と考えざるを得ない場合、お断りさせていただくこともございます。」

Q:「定期テストの対策をしてほしいのですが。」

A:「当教室が一番力を入れているのが『定期テストの対策』でございます。こちらをごらんください。」

中学生定期テスト対策

高校生定期テスト対策

Q:市販の教材や以前通っていた塾の教材を使うことはできますか?」

A:「はい。使用できます。入塾された際、基本的には教材をこちらで準備させていただき、一年間使用します。

ご家庭で用意された問題集、通信教育のテキスト、以前通塾されていた塾等の教材をお持ちであれば、代わりにそちらを使用することもできます。

また学校の宿題や課題等のわからないところを持ってきていただくことも大歓迎です。」

Q:「宿題は出ますか?」

A:「はい。出しております。教室で勉強する時間と家庭での時間とでは比較するまでもなくご家庭にいる時間のほうが多くなります。授業の中で吸収した知識を確実にするためにはどうしてもご家庭での『復習』が必要不可欠です。

また、お子様が本当に理解されているかどうかの確認を図る意味でも宿題は大切なツールとなります。」

生徒の皆さん編

コメントは受け付けていません。